チョコレートモールド
ローズ

(3個入り・150円)


☆ロンシャンがことのほかお気に入りのチョコレートの美味しさを、純粋にシンプルに、そしてちょっぴり楽しい気分で味わっていただきたいなー。

 そんなキモチでお作りしたのが、この、チョコレートモールド・シリーズです(^^)v
(チョコモールド = 抜き型チョコ)


 見ているだけでもうっとりと、
ロマンティックな3色のバラのお花。
 お花を食べちゃう、なんて、まるでおとぎ話の世界みたいですよね〜♪

 食べるのがちょっぴりもったいないキモチになりますが、バラのお花を食べる機会なんて、そうそうあるものじゃーないので、
ぜひ一度くらいはこんなドリーム、楽しんでいただけたらなーと、思います(^_^)b


 なお、こちらの商品は、


☆ ”たったひとつの花”の別名を持つ『ウナフロール

☆ 乳味感たっぷりのミルクチョコ 『デュオフロール

☆ いちごみるくのまろやかな味わい 『ストロベリー・ミルク


の、3つのお味をセットでお届けしちゃいます〜お値段も、うんと勉強させていただきました♪
どうぞゆっくり、お楽しみくださいね(^_^)b



※ウナフロール:チョコレートの味を決めるのは、産地や品種だけではない、ということをご存じでしょうか♪

 カカオの果実を、チョコレートの原料である「カカオビーンズ」に仕上げるまでには、発酵と焙煎という、極めて重要な工程があるのです。

 本年度、ロンシャンが選んだ『ウナフロール』は、この”発酵”という過程にこだわって作られたチョコレート。

 カカオも果実である、という原点に返り、なんとフレッシュなカカオ果汁をたっぷりと吸い込ませながら発酵させています。

 煙るような花の香りにも似た芳香。じゅわっと吹き出す果汁にも似た、フルーティな後口♪

 キリッとした気高さがあり、独立独歩な印象の「アリバ」(←昨年まで使用したいたもの)と比べると、はんなりと柔らかく、組み合わされた素材をあたたかく包み込むかのような印象の、「ウナ・フロール」(たったひとつの花

 使用するチョコを変えただけで、こんなにも全体の印象が変わるんだなーって、ちょっとびっくりしましたよ〜どうぞぜひ、お試しになってくださいね(^_^)b
 ちなみに「アリバ」とはスペイン語で、”最高なるもの”を、意味しているそうですよ〜(^_^)b


※デュオフロール:
 国産のチョコレートというと、外国産のものに比べて低く見られがちですが、このデュオフロールは違います。

 ミルクチョコっていうのは、カカオとミルクをブレンドして作るもの。
 この「デュオフロール」は、中南米の高品質カカオビーンズとフランス産の濃厚ミルクをブレンドして作っています。

 ヨーロッパの伝統的な製法で作られた濃厚ミルクは、他のミルクと異なり、カカオとブレンドした後も強い乳味感と確かな存在感があります。
 これが、3種類のカカオと融合することで、独特のコク深さを出しているのです。

 ロンシャンのミルクチョコの甘さが、普通のチョコの甘さ(砂糖で作った甘さ)と違うのは、このチョコのおかげなんですね〜(^_^)v


※ストロベリー・ミルク
 ホワイトチョコに、いちごパウダーを混ぜて作ったいちごチョコ♪
 ブランドもののチョコではないけど、袋を開けたとたんに漂うフルーティな香りと、甘ずっぱーい味わいは、意外なくらいオイシイ!
(正直、ホントのいちごミルクを食べてるみたいな生っぽさ。あんまり美味しくてビックリしました(^_^;)
 カカオでもショコラでもないけど、色合いも可愛くて、気軽にお試しいただきたい一品です♪




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