マンディアン

(150円)


☆ちょっぴりビターな板チョコの上に、ナッツやドライフルーツなどを乗せました。

☆ナッツは、アーモンド・ピスタチオ・ヘーゼルナッツの3種類。
 フルーツは、オレンジ・マンゴー・クコの実の3種類。

見た目もとってもカラフルで楽しいですが、食べてもとっても楽しいです〜ナッツのザクザクした歯ごたえや、香ばしい香り。そしてフルーツ3品の、それぞれ違ったお味や食感も、お口の中で次々にいろいろな個性が出てきてまるで、連発花火のような感じです〜ぜひ一度、お試しになってくださいね♪


☆なおコーティングには、「たったひとつの花」という別名を持つ、ウナフロール(※)の65%を使用。


チョコレートの味を決めるのは、産地や品種だけではない、ということをご存じでしょうか♪

 カカオの果実を、チョコレートの原料である「カカオビーンズ」に仕上げるまでには、発酵と焙煎という、極めて重要な工程があるのです。

 本年度、ロンシャンが選んだ『ウナフロール』は、この”発酵”という過程にこだわって作られたチョコレート。

 カカオも果実である、という原点に返り、なんとフレッシュなカカオ果汁をたっぷりと吸い込ませながら発酵させています。

 煙るような花の香りにも似た芳香。じゅわっと吹き出す果汁にも似た、フルーティな後口♪

 キリッとした気高さがあり、独立独歩な印象の「アリバ」(←昨年まで使用したいたもの)と比べると、はんなりと柔らかく、組み合わされた素材をあたたかく包み込むかのような印象の、「ウナ・フロール」(たったひとつの花

 使用するチョコを変えただけで、こんなにも全体の印象が変わるんだなーって、ちょっとびっくりしましたよ〜どうぞぜひ、お試しになってくださいね(^_^)b



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